40代安月給サラリーマンがたった1年でお金の不安を払拭した一発逆転ストーリー

【僕が海外へ行ってみて思ったこと】ドイツ人の生活が羨ましすぎる!

魅惑の海外旅行と外国語

「まさかこんな世界があったなんて・・・。」
 
 

「もっと早く行っておけば良かった・・・。」
 
 

「家族がこんなに喜ぶとは・・・。」
 
 

今まで漠然と「行きたいな~」って思ってたけど、
 
 

正直、もっと早く行っとけばよかったと思う今日この頃です。
 
 

こんにちは。
 
 

ヒデキチです。
 
 

今更言うまでもない話ですが、
 
 

海外旅行、めちゃくちゃ楽しいですよね!
 
 

コロナの影響はあるものの、
 
 

いつかは必ず行けるようになります!!
 
 

さて、今日は海外旅行、
 
 

とりわけ僕がハマってしまった
 
 

「ドイツへ行って思ったこと」
 
 

についてお話します。
 
 

やっぱりドイツ人の生活は羨ましい

皆さんの中にはドイツへ行かれた経験のある方もたくさんおられると思いますが、
 
 

僕は何年か前に初めてドイツへ行って以来、
 
 

すっかり、ヨーロッパ、とりわけドイツの魅力にハマってしまい、
 
 

毎年のようにヨーロッパへ旅行するようになりました。
 
 

僕が初めてドイツへ行ったときは子供2人と奥さんの計4人。
 
 

子供が小さかったのでなかなか大変な面もありましたが、
 
 

家族の良い思い出となっています。
 
 

いつも思うことですが、
 
 

チェックインして荷物を預けて、
 
 

保安検査を無事通り抜けたあとの待ち時間って意外と好きなんです。
 
 

ここに共感する人いませんか?(笑)
 
 

テンションが徐々に上がり始める時間帯だと思うんですよね(笑)
 
 

そして、日本時間で午前11時の便で出発して、
 
 

乗り継ぎを経て、ベルリンに到着したのは、現地時間の午後6時。
 
 

日本時間だと午前2時くらい・・・。
 
 

子供たちはフラフラになりながらホテルにつき、
 
 

そのあとはバタンキューだったのが忘れられません。
 
 

(すみません。僕の話ばかりで・・・。)
 
 

時差ぼけの中でしたが、観光スポットを周り、
 
 

家族がみんな喜んでくれたのが嬉しくて、
 
 

「絶対に来年も来るぞ!!」
 
 

という思いを胸に、本当に毎年のようにドイツやヨーロッパへ旅行しまくってます。

そんな中、毎年のように行っているドイツで友人が出来てしまいました。
 
 

経緯は割愛しますが、その人を通じてドイツ人の生活が日本人とまったく違っていたので、
 
 

カルチャーショックを受けて、徐々に海外での生活を夢見るようになりました。
 
 

僕が羨ましいと思っている点はこんな感じです。
 
 

日本もこんな感じだといいのになぁ~・・・。
 
 

1:残業がほぼない

ドイツ人の生活を詳しく知る中で、
 
 

僕のようなサラリーマン世代で最も羨ましかったのが、
 
 

残業がほぼない
 
 

ということです。
 
 

僕が旅行へ行ったときもそうでしたが、
 
 

ベルリンの午後5時過ぎの道路の込み具合はハンパじゃありません。
 
 

ドイツ人は冗談抜きで1分1秒を争うように帰宅していきます。
 
 

僕が見たのはベルリンの「6月17日通り」という道路が、
 
 

日中と夕方とで、交通量の増え方が尋常ではなかった光景です。
 
 

友人によれば、残業手当は必ず支払われなければならず、
 
 

しかも、残業時間も週に何時間を超えてはならないと、
 
 

法律で明確に定められているとのこと。
 
 

なので、日本の働き過ぎの文化がいかに時代にそぐわないかを実感しました。
 
 

それから、
 
 

「どうしても残業させなければならないときは、上司が残業代を払う」
 
 

という制度になっているんだとか。
 
 

上司も上手に仕事を振り分けないと、
 
 

自分のお財布がダメージを受けるなんて、
 
 

なんて素敵な国だこと・・・。
 
 

皆さんの職場はどうですか??
 
 

2:仕事は契約書に書いてあることしかしなくていい

ドイツ人の仕事は契約方式で行われるらしく、
 
 

多くのところで、何年かごとに契約を更新していくそうです。
 
 

その契約にはもちろん仕事内容も厳密に書かれていて、
 
 

それらの業務以外は一切やらないというスタンスらしいですね。
 
 

例えば、同じオフィスの誰かが長期休暇を取った際、
 
 

その休暇中の人の仕事に関しては、
 
 

他の人の契約書にその業務内容が書かれてなければ、
 
 

「誰もやらなくていい」
 
 

わけです。
 
 

なので、会社間の電話でのやり取りの中で、
 
 

自分のカウンターパートが長期休暇でいなければ、電話に出た人は、
 
 

「今○○さんは休暇中です。」
 
 

だけで終了だそうです・・・。
 
 

良いのか悪いのかわかりませんが、
 
 

それが通る社会が羨ましすぎます。。。
 
 

他にも、上司が部下にさせる仕事についても、
 
 

契約書に書かれてなければ、部下は堂々と断るそうです。
 
 

日本じゃ考えられないので、僕はそういう仕事のやり方に憧れます。
 
 

皆さんはどうですか??
 
 

3:夏休みが長い

これは有名な話ですが、
 
 

欧米人はとにかく夏休みが長いです。
 
 

僕の友達は、夏休みに1ヶ月休んで、
 
 

年末にも数週間休むようにしているとのこと。
 
 

僕の会社なんて、年に10日も有給休暇を取得できません。
 
 

(年末年始に行くこともあるけど)
 
 

しかも、それぐらい長い休暇でも
 
 

周囲に全く気を遣う感じではなく、
 
 

当然の権利として言える職場環境だそう。
 
 

羨ましい限りです。
 
 

そのドイツ人に日本の夏休みのことを話すと、
 
 

「短すぎだろ!?」
 
 

みたいなリアクションでした。
 
 

何でもドイツ人の考え方は、
 
 

「たった数日の休みでは仕事のことを完全に忘れることができない」
 
 

とのことで、長期休暇になっているんだそう。
 
 

休みの日は、
 
 

「気持ちの面でも休養しないといけない」
 
 

というコンセプトのようですね。
 
 

4:意外に給料が高い

ていうか、日本が先進国の中で安い国と言ったほうが良いかもしれません。
 
 

僕のドイツ人の友人の場合は、
 
 

ドイツの某警備会社に勤めている30代後半の男性ですが、
 
 

給料は3,000ユーロ以上もらっているとのこと。
 
 

(日本円で約36万円)
 
 

しかも、その警備会社は日本のセコムやアルソックと違って、
 
 

全然ドイツでも有名ではない会社で、
 
 

彼はただの平社員であるにもかかわらず、
 
 

日本円で手取り36万以上はもらっているという計算になります。
 
 

業務内容は
 
 

「ビルの1階の詰所で監視モニターを1日見る」
 
 

というもの。
 
 

日本だったらいくらくらいもらえるんだろう?って思います・・・。
 
 

他にも、ご存知のように、
 
 

ドイツの南、ミュンヘンの方は物価が高くて有名ですが、
 
 

こちらもその物価に比例して、
 
 

給料もそれなりにベルリンよりも高いそうです。
 
 

先進国の中では日本の給料が安いという事実も同時に分かり、
 
 

僕はかなりショックを受けました・・・・。
 
 

サービス残業や通勤ストレス、
 
 

それから嫌な上司・・・。
 
 

それから給料安いって。
 
 

知ってしまったときは本当にドイツに住みたいと切に思いました(笑)
 
 

皆さんはこれを知ってどんな気持ちになりましたか?
 
 

生まれてきた国が違うだけでこんなにも人生が変わってくるんだなって、
 
 

つくづく思いました。
 
 

日本の文化だけしか知らなかったら、
 
 

僕は一生、働きバチのように働くだけ働いて人生を終えていってたことでしょう。
 
 

外に出るだけでいろんな生き方を経験できるチャンスが得られたような気がします。
 
 

5:エナジードリンクがほとんどない

「なんのこっちゃ?」
 
 

てな話ですが、
 
 

僕が思うのは、
 
 

ドイツという国全体が、
 
 

「命を削ってまで働かなくてもいい」
 
 

という考え方なのかなってこと。
 
 

別に日本を批判するわけではありませんが、
 
 

日本のエナジードリンクの種類を見れば、
 
 

残業や受験勉強などなど、
 
 

日本人がいかに頑張りすぎているのかがよ~くわかります。
 
 

なので、ドイツのようなエナジードリンクが少ない社会って、
 
 

無理が強いられることも少ないから
 
 

こんな国に住みたいなって思います。
 
 

皆さんはどうでしょう?
 
 

6:「つながらない権利」がある

ドイツの労働環境は日本と異なる点が多くありますが、
 
 

その代表的なものの一つとして、
 
 

この「つながらない権利」なんです。
 
 

例えば、自分がどこかの部署の担当者だった場合、
 
 

日本だと、最悪の場合、休みの日でも緊急の電話対応を求められることもよく聞く話ですよね?
 
 

それで、せっかくの休みもその緊急電話対応で台無しになって家族との時間もパーになることも。
 
 

でも、ドイツには、そのつながらない権利っていうのもがあって、
 
 

勤務時間外や休日の電話対応を拒否できるそうですね。
 
 

メンテナンス系のお仕事されてる人にはなんと羨ましい権利!
 
 

また、メールも送信しても、自動返信で、
 
 

「このメールは数週間後には自動的に消えます」
 
 

みたいなメールが送信されるようです。
 
 

まあ、仕事って、できる人のところにどうしても殺到するから
 
 

そんな人ほど休めませんもんね・・・。
 
 

僕はそんな社会に住んでみたいですが、
 
 

皆さんはいかがでしょう?

(参考:https://at-jinji.jp/blog/11366/)

7:旅行計画が立てやすい

僕のドイツ人の友人は、
 
 

夏休みの計画は早々と年明けには組んでいるそうです・・・。
 
 

年間、1ヶ月ほど有給休暇を消化しているそうで、
 
 

まとめて1ヶ月の人もいれば、
 
 

2週間を2回取る人など、
 
 

日本では考えられない取得の仕方です。
 
 

こんなの個人事業主でもない限り、
 
 

ほとんどの日本の企業の場合、無理です・・・。
 
 

ちなみにその友人の場合は、
 
 

バカンスに出掛ける場合はホテルの予約や航空券の予約も
 
 

年明けすぐに取り掛かるから
 
 

かなり安価で押さえられるので、
 
 

そのバカンス中に何か所も旅行に行けると言ってました。
 
 

正直、聞けば聞くほど虚しくなってきたので、
 
 

聞かなきゃよかったって思ったほどです・・・。
 
 

一方で、日本人の場合
 
 

夏休み・GWがどうしても繁忙期になるので、
 
 

旅行費用がさらに膨れ上がります。
 
 

子供がいればさらに費用も上がりますし、
 
 

休みの確保も「直前まで分からない」なんて人も多いので、
 
 

何か月も前から航空券やホテル予約することもできません
 
 

もちろん、直前になってしまうと、さらに費用が上がります
 
 

こんなことも海外旅行へ行ってなかったら全く分からなかったことなので、
 
 

やっぱり国外に出てみて良かったって思います。
 
 

ちなみに、僕のドイツ人の友達は、
 
 

有給休暇をいつ消化しようかと悩んでいるほどです。(羨ましい・・・)
 
 

ドイツ人のような生活に憧れて・・・。

ちなみに僕の友人から聞いたドイツ人のあるお父さんの話。
 
 

ドイツでは、
 
 

男性は働いて、子育ては女性に任せるといった日本独特の考え方はなく、
 
 

お互い平等というスタンスが社会に浸透しているので、
 
 

職場でもそれが当たり前とのこと。
 
 

つまり、男性が育児休暇を取るのも当たり前。
 
 

そして、子供の送り迎えのために有給休暇を使うこともしばしばだそうです。
 
 

「・・・・」
 
 

今、日本でもその動きは推進されつつありますが、
 
 

到底欧米ほどではありません。
 
 

僕も小学生の子供が二人いるので本当にうらやましい限りです。
 
 

それから何よりもストレスフリー。
 
 

皆さんは職場に行くのに上司の恐怖のあまり緊張しすぎることはありませんか??
 
 

残念ながら、人間関係が難しくて八方ふさがりとなり、
 
 

ご自身で死の道を選ばれる方も日本では少なくありません。
 
 

本当に悲しい限りです。
 
 

しかし、ドイツに目を遣ると、
 
 

自殺者の数なんて、日本の3分の1なんです。
 
 

日本が約30,000人に対して、ドイツは約10,000人。

(参考:https://www.mhlw.go.jp/content/h29h-2-3.pdf)
 
 

いかに日本がストレス社会なのかがよくわかりますね。
 
 

やはり働き過ぎなのが起因しているんじゃないかって思います。
 
 

ちなみに、ドイツ人はビール好きが多いけど、
 
 

日本人のサラリーマンみたいに仕事帰りに居酒屋で飲み会する習慣はあまりなく、
 
 

家に帰って家族との時間を過ごすことのほうを大事にしています。
 
 

なので、飲み会に誘われたりするリスクが少ないのも魅力ですね!
 
 

それから、僕は海外旅行にハマって以来、
 
 

いつも胸に秘めていることがあります。
 
 

それは、
 
 

今よりもっと旅行三昧の日々を送ること
 
 

です。
 
 

そうです。
 
 

欧米人のように。
 
 

旅好きの皆さんなら分かってもらえると思います。
 
 

せっかくこの世に生まれてきたのに、
 
 

まだ見ぬ世界を多く残したまま一生を終えていくのはもったいなさすぎです。
 
 

世界にはまだまだ多くの観光スポットがあり、
 
 

そこに出会いだってあるかもしれません。
 
 

さらには有名な観光スポットだけではなく、
 
 

穴場スポットだってあります。
 
 

僕はドイツ人ではないし、
 
 

何億も貯金があるわけではないので、仕事を辞めて、
 
 

いきなりドイツに移住することは難しいかもしれません。
 
 

でも幸い、日本に居ながらにして、
 
 

毎年、お金のストレスなく、
 
 

海外旅行三昧する方法だけは見つけることができました。
 
 

僕はこのページで、あまり大々的に宣伝などをしたくないので、
 
 

サラっと説明だけしますが、
 
 

これから紹介することに関しては、
 
 

商売系の話ではありません。
 
 

あくまで、僕が実践した方法の紹介だけです。
 
 

ちなみに、僕がやっているのは、
 
 

ブログを使ったネットビジネスで、
 
 

これを使って、給料以上の収益を上げることができたので、
 
 

毎年のように、家族4人で海外旅行へ行ってます。
 
 

お金に関するストレスが完全になくなったのです。
 
 

今は海外旅行へ行きまくっているけど、
 
 

いつか脱サラして、
 
 

本当にドイツに移住できるんじゃないかっていうレベルに来ています。
 
 

移住出来たら、
 
 

毎年夏にはドイツ人みたいにマヨルカ島で数週間過ごしてみたり、
 
 

ヨーロッパ各国へ子供たちや奥さんと一緒に時差ボケなしで2泊3日の旅行してみたり、
 
 

本当に夢が広がります。
 
 

時間だって自由に使えるから、子供との時間も増えます。
 
 

僕はこのネットビジネスによって、
 
 

失業の不安、生活費のストレス、家のローンなどなど、
 
 

お金に関する不安とストレスがすべて解消されました。
 
 

僕の場合、家族を養っていくプレッシャーや不安は、
 
 

今のところ、ゼロです。
 
 

子供たちの塾から大学までの学費も確保でき、
 
 

住宅ローンも完済し、
 
 

今では海外旅行へ行きまくっています。(コロナ前までは・・・)
 
 

僕なんてまだまだネットビジネスの世界ではビギナークラスですが、
 
 

一日平均1万数千円
 
 

月に30万円ちょっとのお金自動的に入ってきます。
 
 

要するに、ネット上に自動販売機を設置するようなものなんで、
 
 

ブログさえ作ってしまえば、あとは手放し運転。
 
 

勝手に稼いでくれるので、時間も取られません。
 
 

(設置までには時間はかかりますけどね)
 
 

本当に稼げるようになればこんなもんじゃないと思います。
 
 

僕の知り合いでは月100万円以上稼いで、
 
 

すでに脱サラしている人さえいます。
 
 

こういう話のあと、僕がよく言われる話なのですが、
 
 

「絶対に怪しい!!」
 
 

「騙されないぞ!!」
 
 

よくこんなメールをいただきます。
 
 

怪しいビジネスの特徴は、
 
 

「誰でも簡単!!お金を払うだけ!!」
 
 

とか、
 
 

「努力不要!お金さえ払えば事後報酬が発生」
 
 

とか、
 
 

こんな謳い文句で誘うパターンが多いと思います。
 
 

ただ、僕はこんなことは言いません
 
 

勉強と作業のための時間は必要です。
 
 

ですが、方法が間違わなければ成功します。
 
 

これが実際の副収入アップの画像です。

いきなりここまで稼げるようになるには時間がかかりますけど、
 
 

やり方さえ間違わなければ十分可能です。
 
 

実を言うと、
 
 

ネットビジネスの世界で、
 
 

「月10万円の自動収入」
 
 

なんて、全然大した額ではありません。
 
 

僕がやっている方法であれば、
 
 

はっきり言って楽勝です。
 
 

楽勝でない人は、
 
 

「甘い謳い文句のネット商材に騙された」
 
 


 
 

「正しく実践していない」
 
 

このどちらかです。
 
 

正しく実践さえすれば、
 
 

組織に頼らずに生きていくことすら可能になります。
 
 

人間関係にも悩まなくなります。
 
 

いろんな知識をつけて一緒に苦難を乗り越えていきましょう。
 
 

僕はいろんな人の力になれればとメルマガもやっています。
 
 

ネットビジネスがなぜ必要なのかなどなど、
 
 

僕の思いを書き綴っています。
 
 

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内容はこんな感じです。
 
 

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