40代安月給サラリーマンがたった1年でお金の不安を払拭した一発逆転ストーリー

40代でも効率的に独学できる英会話の勉強方法はアレをしないこと?

外国語について考える

今日は40代からでも独学できる効率的な英語の勉強方法についてのお話です。

これを読み終わったころには金髪になっているかもしれないので注意してくださいね(笑)

英語が話せないのは○○が悪い!!

こんにちは。
 
 

最近、やっぱり将来に不安を感じ、ビビり始めたヒデキチです・・・。
 
 

新型コロナウィルスの影響でいろんなところで影響が出始めていよいよ僕の会社だけでなく、生活そのものが心配になっていました。
 
 

子供には将来的にやっぱり海外でも生活できるようになっていないと、もっと将来おそろしい敵が現れるかもしれませんからね。
 
 

そんな僕が目を付けているのが、「外国語」なんですよね。
 
 

残念ながら日本人のほとんどは英語が話せないと言われています。
 
 

まあ地理的に島国ということもあり、陸続きの国と比較して外国人が入国しにくいからというのもありますからね。
 
 

日本で生活するには日本語だけで足りると言えば足りるので外国語が話せなくても生きていくことはできると思います。
 
 

今までは
 
 

これからの時代は外国語、特に英語なんて話せて当然の時代です。
 
 

そんな時代が来そうな現在、今の日本の教育だけで英語は将来話せるようになるでしょうか??
 
 

僕はNOだと思います。
 
 

いつまで経っても受験勉強重視の教育。
 
 

教育と言えば、成績入試学歴がほぼすべてという価値観。
 
 

なので、子供たちの教育とは、「問題を解くこと」に偏重しすぎていて、「コミュニケーション重視」になっていないので正直今までのままでは英語が話せるようになるのは厳しいです。
 
 

だから、今このブログを読んでくださっている人の中で外国語ができないという人がおかしいのではなくて、他にも原因があると思っています。
 
 

僕は独自の方法で話せるようになり、今では英語とドイツ語の資格も取っています。(まあもっとできる人は世の中たくさんいるので自慢できることではないけど)
 
 

結局、日本人の多くが英語を話せない原因を見ていきましょう。
 
 

英語が話せない!!何で!?

中学・高校で必須科目の英語。
 
 

しかも週に何コマも英語の授業があって、しかも単語の意味もあんなにたくさん覚えているのに何で話せない!?
 
 

あれだけいい点数を取って、いい成績を取ったのに何で話せない!?

 
 

こんな疑問を持つ人はごまんといます。
 
 

そんな原因は以下のとおり、僕は思います。
 
 

原因1:話す訓練が圧倒的に不足

受験勉強で必須科目になっているとは言え、やっていることと言えば、ひたすら単語を覚えたり、文法を黙読したり、空欄に入る単語を選ぶといったまるでクイズのような勉強ばかり。
 
 

こんなんじゃ話せるようになるわけがありません(笑)
 
 

仮に先生たちが工夫してくれて話す機会を増やしてくれても、それができるのは英語の授業だけ。
 
 

理科も社会も数学も全部日本語でされます。
 
 

そして、家に帰っても、友達と遊ぶときも全部日本語では圧倒的に話す訓練が足りません。
 
 

こんなんでできるようになるわけがないし、僕自身も当時は全然でした。
 
 

原因2:日本語だらけ

当たり前のことですが、日本では日本語とカタカナ英語さえ知っていれば、生きていくことはできるでしょう。
 
 

なので、日常生活で英語が話せないことで支障があることは正直あまりないと思います。
 
 

日常生活ではテレビから聞こえてくる声、街の看板、人々の会話、ほとんどすべてが日本語。
 
 

そんな中で、英語を話せるようになってくださいと言われてもそれは無理です。
 
 

しかも、出会う人のほとんどは日本人だし、欧米人には特殊な人間関係がある人でなければ滅多にあうことはないでしょう。
 
 

これが日本人の英語が話せない大きな原因の一つであると思います。
 
 

原因3:英語を受験科目

まあ、これも原因だと思います。
 
 

今更どうしようもないことですけど、コミュニケーションツールの一つである英語を、
 
 

「クイズにしている時点」
 
 

で話せるようになるわけがない。
 
 

「空欄に適切な単語を入れなさい」
 
 

この問題をやっている最中、すでに日本語脳になっている状態で話せるわけがありません(笑)
 
 

ほかには日常生活であまり使わないような単語のスペルを正しく書かせたり、そして、肝心な発音ができていないのに書きさえすれば「正解」とか、こんな問題ばかりさせて子供がかわいそうです。
 
 

でも、もちろん受験生は制度に従わないといけないので可哀そうで仕方がありません・・・。
 
 

最近では話す・聞くの授業も増えているものの、まだまだ少ないし、十分じゃないですよね。
 
 

知識ばかり聞いているし、感情や思いを相手に伝えるスピーキングテストが受験でできないのであれば、いっそのこと受験科目から外すべきだと思っています。
 
 

そして、英語はいわゆる他の科目、「音楽」、「美術」、「体育」などの副教科にして、学校の先生が一人一人のコミュニケーション能力を面接形式でテストしていけば話せるようになるんじゃないかと個人的には思います。
 
 

(まあ、英語が受験科目でなくなれば、もっとやらなくなるからという理由なんでしょうね)
 
 

さて、話を戻しますが、例えば、
 
 

「この単語の意味を答えなさい。」
 
 

みたいな問題。
 
 

どう思いますか??
 
 

僕ははっきり言って要らない問題だと思います。
 
 

単語の意味が分からない人は「バツ」を付けられるわけで、「自分は英語ができない」というイメージを刷り込まれますし、反対に正解できた人は、「自分はできる!!」というような錯覚を覚えさせるので、こんな問題で能力を判断すること自体が間違っていろと思います。
 
 

僕に言わせれば、仮に意味が分からなければその問題の答えの欄に、
 
 

What does the word mean ?と誰かに聞いてみます。
 
 

と書く人も正解にするなど、柔軟性を持たせる仕組みにするほうが面白く学習できると思います。
 
 

原因4:中途半端なプライド

僕が思うに、コレがかなり大きな原因だと思います。
 
 

あれだけやってきた。
 
 

これが一番いけません。
 
 

中途半端なプライドを持っていると、無意識に自分のプライドを守ろうとするんです。
 
 

よって、
 
 

「失敗したら今までがんばってきたことが否定されるようで怖い」
 
 

と考えるようになり、結果、英会話訓練のときでも失敗するのが怖くてあまりしゃべらなくなります。
 
 

逆に失うものは何もない喋るの大好きなオープンな人は上達が早いです。
 
 

僕個人としては、子供が上達が早いのはこれも大きな要因だと思っています。
 
 

「大学受験であれだけ勉強したのだから話せなかったらかっこ悪い」
 
 

みたいなプライドは捨てましょう。
 
 

英会話は英会話としての訓練をゼロから始めれば、上達はめちゃくちゃ早いでしょう。
 
 

そもそも「英語が話せる」ってどういう状態!?

「英語が話せる」という概念は個人個人で違いますよね。
 
 

「英語で10分間のスピーチが完璧にできないと話せたとは言えない」と考える人もいれば、
 
 

「相手の言ったことを少し理解し、笑いながらイエ~スと言えれば話せた」と考える人もいます。
 
 

僕が今まで会ってきてイラっときた質問は、
 
 

「おい!ヒデキチ!お前、英語話せるんだよな。何か話してみろ。」
 
 

でした。
 
 

こんな腹立つ言い方もないし、何を話せばいいのかわからないし、英語が話せない人ほどこんな無茶ぶりをよくしてきます。
 
 

いきなり、「日本語で何か話してみろ」と振られたとしても何を話していいのか困るのと同じですよね。
 
 

仮に数分程度のスピーチみたいなのを話始めても、この手の人たちは、
 
 

「今何て言ったんだ??」
 
 

と言ってくるのがオチです。
 
 

そして、途中で詰まった場合、
 
 

「あれれ~?話せるんじゃなかったのぉ~??」
 
 

とか笑いながら言って、自分が優越感を失うことがなかったことで安堵するんでしょう。
 
 

とまあ、日本で英語を勉強するにはこんなことで心情を乱されたり、かなりの障害があることは間違いありません。
 
 

受験勉強の競争社会の中で他人を蹴落とすのが当たり前の中、他人の能力をなかなか認めたがらない傾向が強いですしね。
 
 

ちょっと話がそれましたが、英語が話せるということは、人それぞれ基準が違いますし、話せない分野だってあります。
 
 

例えば、医療関係の専門用語を使った英語なんて僕はもちろん話すことはできません。
 
 

そもそも医学の知識すらないので日本語でも専門用語の説明もできません。
 
 

こんな感じで、
 
 

「英語を話せる=すべての分野を話せる」
 
 

ということには必ずしもなりません。
 
 

完璧さを求めだすと挫折しやすくなるので、まずは、自分の趣味を相手に説明するとかそんなんでいいと思います。
 
 

英語が話せるようになるにはどんな方法がおすすめ??

僕が英語を話せることができるようになった方法をここで紹介しますね。
 
 

ここでは本の少し精神論的なものも入っていますが、心構えとして大切なことなのでおろそかにしないようにしてくださいね。
 
 

順序良く取り組んでいくときっと英語を話せるようになってくることでしょう。
 
 

1:まずは羞恥心を忘れ、プライドを捨てる

羞恥心を持っている時点で英語に集中できていません。
 
 

人間は同時にたくさんのことを考えることはできません。
 
 

「失敗したらどうしよう・・・」
 
 

と無意識に考えている時点であなたの脳は日本語脳になっているし、ましてやビギナークラスの人がそんなことを考える余裕なんてあるはずないのです。
 
 

失敗しても相手は怒らないので、そんなことは考えずに普段、家族と話すような感じでリラックスして話すことが大事ですよ。
 
 

それから完璧主義。
 
 

これはまずは捨てましょう。
 
 

会話なので間違えたっていいんです。
 
 

テストじゃないんです。
 
 

間違えたらいい直せばいいんです。
 
 

わからなかったら聞けばいいんです。
 
 

それが英会話です。
 
 

2:「読み・書き・話す・聞く」を一気にやろうとしないこと

さて、皆さんは英語を話せるようになる「最短の道」を考えたことってありますか??
 
 

最近僕が気付き始めたことが一つあります。
 
 

それは、
 
 

非効率的な英語学習
 
 

です。
 
 

「英語ができるようになりたい」と考える人に商売目的で容赦なくあれ買えこれ買え攻撃を仕掛けてきます。
 
 

この攻撃に耐え兼ね、いろんなものを買わされたり、申し込まされたりして結局何も身に付かずに参考書や問題集ばかりが山積みになってきていませんか??
 
 

こんなことを偉そうに言っていますけど、実際は僕もそうでした。
 
 

これがその写真です。
 
 

・・・今思うと、何でこんなに買ったんだろうって思います。
 
 

そこで僕が気付いたことは極めてシンプルなことですが、まずは英語の基本に立ち返ることでした。
 
 

英語は、
 
 

「読む」

「聞く」

「書く」

「話す」
 
 

の4つのパートで成り立っていますが、皆さんはどのパートを強くしたいか考えながら学習をしていますか??
 
 

もしこれを意識せずに漫然と英語学習していると、英語の教材を売る会社や英会話教室の餌食になってしまいます。
 
 

しかもあまり何も身に付かない状態で。
 
 

同時に4つのパートを勉強するのはかなり非効率です。
 
 

これらの会社の餌食にならないためにも、まずは集中して各パートごとに取り組めば、1年後には日本にいながらして、きっと英語で話ができるレベルにはなっていることでしょう。
 
 

3:音読練習を徹底的に

今からお話する方法は、時間はかかるけど、確実性がある方法です。
 
 

よくある「たったこれだけでOK」とか、「最短何日でOK」みたいなことは言いません。
 
 

そんなの無理だからです。
 
 

あの手の方法は結局できなくて、余計に時間がかかると思うので僕はおすすめしません。
 
 

基礎力を効率的に身に付ける方法だけを僕はおすすめします。
 
 

では、まず何から始めればいいのかですが、まずは、徹底的に音読から始めてみてください。
 
 

僕の他の英語の記事でもお話していますが、とにかく音読がすべての始まりです。
 
 

しかも小声ではなく大きな声でやりましょう。
 
 

僕も外国に行ったときに日本人特有の「間違ったらどうしよう」という羞恥心からゴニョゴニョイングリッシュになったときに、何回も外国人(このときはドイツ人)から聞き直されたりしましたし、逆に自信満々に間違った文法の英語を言ってしまっても正しく伝わっていたので、とにかく、自信満々に大きな声で音読する練習をしまくってください。
 
 

何から始めたらいいのかわからない人でも、僕はTOEICの問題集を使うことをおすすめします。
 
 

実際の問題集はこちらです。

まずはこれ一冊から始めてみましょう。
 
 

値段は2,600円(税別)です。
 
 

僕が何でこの本をおすすめするかというと、この本はTOEIC対策だけど、音読用に適した長さのスクリプトがたくさん掲載されているし、しかも音声CDROMも付いていてリスニングもできます。
 
 

さらに言うと、目標もない英語学習ほどつらいものはないので、可能であればいつかTOEICを受験してみるとモチベーションの維持にもつながるからです。
 
 

また、TOEICは英検と違って合否を白黒ハッキリさせるものじゃないから結果に悲観することもありませんし、しかも、自分の成長がスコアに現れるのでもっと頑張れるからです。
 
 

さてさて、その問題集の使い方ですが、リスニングパートの3,4を徹底的に音読してみてください。
 
 

可能な限りオリジナルスピードに近づけて。
 
 

できれば何も見ずに言えてしまうくらい大きな声で音読してください。
 
 

そして、それができるようになれば、次はリーディングパートの5と7の音読を徹底的にやってみてください。
 
 

このパート5,7は音源はありませんが、口を徹底的に動かすことで英語を音読し、発音することにストレスを感じなくなり、話すことが上達しやすくなります。
 
 

リスニングパート3,4、そして、リーディングパート5,7の音読だけでも変化が見られます。
 
 

もう気づかれましたか??
 
 

僕のおすすめする英語の学習法は、
 
 

「読む」、「聞く」、「書く」、「話す」
 
 

全部切り離して一つ一つのパートを徹底的に鍛えていくやり方です。
 
 

僕は今まで同時にいろんなことを進めてきましたけど、切り離す方法が確実に、そして、結果的に早く英語が身に付きます。
 
 

なので、まったく英語が素人な人は、1年は継続してみてください。
 
 

たった1年です。
 
 

逆にいろんなことに手を出しまくって、1年後に何も身に付いていないよりよっぽどいいです。
 
 

なので、まずは、この問題集を使った「徹底的な音読」(毎日1時間が理想)と、その後の「徹底したリスニング」で慣らしまくってください。
 
 

特にテストを受ける予定がなければ、「読み・書き」は後回しにしましょう。
 
 

高校までで一応やってきていると思うので。
 
 

僕が紹介した問題集の音読とリスニングを徹底するだけで、今までと違う成長が見られることでしょう。
 
 

もしリスニングのときに余裕がある人は、音源に沿って同じスクリプトを自分で発声しながら聞いてみてください。
 
 

いわゆるシャドーイングってやつです。
 
 

これはさらにリスニングとスピーキングの効果を高めてくれるのでとてもいい練習になりますよ。
 
 

それから音読を徹底して継続すると、ある変化が見られるようになります。
 
 

それは、リスニング力が飛躍的にアップするということです。
 
 

それから、英語の質問に咄嗟に返せるようにもなってきます。
 
 

つまり、どういうことかというと、
 
 

「考えてアクションを起こす」
 
 

という動作が省略され、
 
 

無意識にアクションが起こせる
 
 

ということになってくるんです。
 
 

英会話の素人さんは、いろんなことを考えすぎて、結局どれもアウトプットできなくなり、ドツボにハマり、自信がなくなるという負のスパイラルに陥る傾向があります。
 
 

まず、
 
 

何のテーマについて話そうか
 
 

ということを考え、何とか話す内容が決まったら、次は、
 
 

話す文章の日本語フレーズ
 
 

を考え、そして、
 
 

それを日本語から英語へ訳す
 
 

という工程を経て、
 
 

話す
 
 

となる傾向が強いです。
 
 

工程が多すぎるんです。
 
 

しかも、それがスムーズにいかないことが多く、途中で、「あの日本語は英語でなんて言うんだっけ(-_-;)」みたいなことに陥り、さらには、「通じなかったらどうしよう」という考えなくてもいいことまで考えるから話せなくなるんです。
 
 

でも、音読の練習を徹底することで、これらが一気に省略できます。
 
 

4:英会話カフェに行く

羞恥心やプライドを捨て去ったところで、そしてある程度、スピーキング力とリスニング力がついたところで、4つ目は、「英会話カフェ」を利用することです。
 
 

英会話カフェとは、入場料を払い、そこのカフェでいろんな人たちと英語で話すという面白いスタイルのカフェです。
 
 

中には外国人の方が多数いらっしゃるところもあるし、大学生など現役世代が多数いるなどするので僕的にはおすすめです。
 
 

ただ、これはあまり地方へ行くとないかもしれませんが、あれば絶対におすすめです。
 
 

しかも、入場料なんて1時間で1000円程度のところが多いのでコスパ的にもいいと思います。
 
 

あと、おじさん世代になると現役の女子大生と話ができる機会もあって楽しいですよ♬(嫁さんには内緒ですが・・・)
 
 

しかも、大体入場料さえ払えば、置いてあるソフトドリンクは飲み放題なので、楽しい時間も過ごせるでしょう。
 
 

1時間だけでも英語脳を作るにはとっても効率的ですよ。
 
 

しかも、意外と話せるようになっている自分に自信もついてくると思います。
 
 

同じ目標を持つ人とも知り合うことができてさらに英語を楽しむこともできるようになってくると思いますよ。
 
 

5:ネイティブキャンプを使う

さらに、もっと英語のレベルを上げたい方は英会話のオンライン教室を利用してみましょう。
 
 

このネイティブキャンプがおすすめです。
 
 

パソコンで授業を受けるのですが、このネイティブキャンプのいいところは、月額6,480円前後で、レッスン受け放題で、家にいる中途半端な時間を使って授業が受けられます。
 
 

1レッスン25分ですが、やらないよりは断然よくて、楽しい会話も楽しまます。
 
 

ちなみに先生方はフィリピン人や欧米だとセルビア人の方が多いです。
 
 

フィリピン人だと陽気な方が多く、セルビア人だと欧米の発音を学べるのでそれぞれの楽しみ方ができます。
 
 

このネイティブキャンプの効率的な方法はまた別のページでお話します。
 
 

 
 

まとめ

今日は40代からでも英語をマスターできる方法についてお話しましたが、本当に40代から始めても大丈夫です。
 
 

僕の言う方法であれば、最短で英語が話せるようになると思います。
 
 

ポイントはくどいようですが、音読に尽きることです。
 
 

それともう一つは、
 
 

初めはいろんなものに手を出し過ぎないこと
 
 

です。
 
 

広告や本屋に行くといろんなものが欲しくなりますけど、グッとこらえて、とにかく愚直に音読練習をしましょう。
 
 

きっと成果が出てくるでしょう。
 
 

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