40代安月給サラリーマンがたった1年でお金の不安を払拭した一発逆転ストーリー

【気付いてください】危険なのはコロナではなくマスクとアレ!?

これからの日本を考える

コロナ禍で当たり前となっているマスク着用。

このコロナの日常の中で一番恐ろしいのがマスクだと思います。

これを読めばマスクの恐怖を実感できるでしょう。

マスクをしていない人を監視する人が怖い

こんにちは。
 
 

ついこないだまで嫁さんに何となくすべてを監視されているようで毎日恐怖におびえていたヒデキチです。
 
 

監視社会、おそろしいですね。
 
 

安心できる面もありますけど、それは自分の行動が他の人たちと同じである場合です。
 
 

でも、その行動が他人と異なる場合、情け容赦なく攻撃を受けることもあります。
 
 

それは日本でも十分あり得ます。
 
 

日本人と言えば、世界的に見ればおとなしい国民性で、他人に意見が流されやすいとかそういう印象を持たれることが多いです。
 
 

マスコミの情報に関しては特に影響を受けやすく、さらに、自分が正しいと思っていることに賛同してくれる人を見つけると、自分と意見が食い違う人たちを攻撃しようとする傾向が強いと思います。
 
 

特にSNSが猛威を振るっているこのご時世であればなおさら攻撃を受けやすい人は集中砲火を浴びることになるでしょう。
 
 

そこで、コロナ禍でマスク着用が常識となっているこの時代、マスクをしていない人が電車やバス、スーパーなどでくしゃみをしようもんならこの人はどういう運命をたどるでしょうか?
 
 

まずは、周囲の人たちから汚いものを見るような軽蔑の目でにらみつけられるでしょうね。
 
 

くしゃみをしていなくても、マスクをしていないというだけで最近すごい目で見られます。
 
 

ヤフーニュースでもコロナ関連のニュースで芸能人が「コロナ大したことないぜ♬」とか言おうもんなら、犯罪者をののしるかのような勢いで心無い言葉を容赦なく浴びせにかかります。
 
 

そうです。
 
 

僕が言いたいのは、コロナ禍で一番怖いのはコロナそのものではなく、「人間」です。
 
 

結局、人間が人間を潰しているように感じます。
 
 

コロナにまつわる発言で周囲から攻撃され鬱になる人もいれば、コロナと診断された人は行動をすべて暴かれ、叩かれる。
 
 

そしていつの間にかコロナ監視員みたいな存在になって、いろんな人を批判しまくる人が増えてくることが一番恐ろしく感じます。
 
 

なので、僕は今、コロナなんかよりも、反コロナ的な人間を潰しにかかる人間のほうがよっぽど怖いです。
 
 

ぶっちゃけ僕も最近そこまでマスクの関心はなく、コロナが本当だとしてもマスクで防げるわけがないと思っていますし、マスクを家に持ち帰る時点で家に菌を入れているのと同じ状態なので、僕はまったくマスクがいいとは思っていません。
 
 

それでも、僕がマスクをしている理由は、マスクをしない人間をものすごい軽蔑の眼差しで見てくる人たちが怖いからです。
 
 

このブログではこれだけのことを言っていますけど、会社ではもちろん、
 
 

「いや~、コロナは怖いですね~」
 
 

とか言って、テキトーに話を合わせています。
 
 

批判されるのが怖いんで。
 
 

このコロナ禍で思ったこと、それは一番怖いのは「人間」だということです。
 
 

マスクと経済の恐怖は冬に訪れる!!

↑↑↑

(この写真はアイスランドで撮ったものです。ドラクエ2のロンダルキアみたいで気に入っています。全然カンケーなくてすみません。)
 
 

今世の中はマスクの着用が当たり前になっていて、お店によってはマスクをしないと入店できないところもあるほどです。
 
 

マスクに洗脳されるとは怖い世の中ですね・・・。
 
 

でも、夏場になるとさすがに「もういいんじゃね?」と思いつつも、やっぱり皆、「マスクマスク・・・」
 
 

(プールでは誰も何も言わないのにね・・・・。)
 
 

さすがにここまで来ると、怪しさを通り越して、恐怖すら感じるようになりました。
 
 

安全のために着用が勧められているマスクですが、ここに真の恐怖があります。
 
 

コロナと診断される人が増えているという報道がある一方で、いわゆる夏風邪と呼ばれる他の病気と診断される人の数が激減しているという事実、ご存知ですか?
 
 

 
 

要するにマスクを着用させるため「コロナはこわい」という恐怖を植え付けられているのではないかって考えられます。
 
 

本題はここからです。
 
 

恐らく、冬には例年通り、インフルエンザの季節がやってきますが、マスクを通年着用してきた人たちの菌やウイルスに対する抵抗力って、どうなってるんだろうなって、ヒデキチは疑問に思いました。
 
 

免疫力も落ちると予想されますし、そんな中でまたまた新たな型のインフルエンザなどが猛威を振るってきたらどうなるのかっていう話です。
 
 

今以上のパニックが人々を襲うでしょう。
 
 

ちなみに今僕は必要以上にマスクをつけることはしていません。
 
 

知人と一緒にいる間と会社にいるとき以外は外すようにしています。
 
 

ある程度、菌やウイルスへの抵抗力をつけるためにマスクのない生活も時には必要なので。
 
 

かと言って、まったく着けていないとマスク監視員たちに叱られるのでそういう人たちの前では着けています。
 
 

それから、「ワクチン」にもほんの少しだけ触れたいと思います。
 
 

コロナワクチンについての恐ろしい話があるのですが、この続きはいつかメルマガでお話したいと思います。
 
 

この続きを話したくて仕方がありませんが、すみません。
 
 

これ以上このブログで危険を冒してまでお話することはできません。
 
 

「・・・・」
 
 

ワクチンとマスクとは別に、もう一つの恐怖、それはコロナ大不況です。
 
 

 
 

もはや国にお金がないので飲食店は春のような営業自粛は求められないかもしれないが、今度は国民が植え付けられた恐怖心で自らの意志でお店に行かなくなり、ますます経済が滞ってしまうでしょう。
 
 

飲食店を中心にコロナ倒産も相次ぐかもしれません。
 
 

(ちなみに全国でコロナ倒産は2020年9月9日現在で500件を超えています。)
 
 

さらに経済は悪化して、おそらく円そのものにも影響が出始めるかもしれません。
 
 

なので、今できることとしては、免疫力をしっかりつけておくことと、必要以上にコロナ情報に踊らされないことだと思います。
 
 

コロナ情報に踊らされないために僕は今テレビを見ていません。
 
 

コロナコロナと不安を煽っているだけでうるさいので。
 
 

テレビをつけないことが「コロナに踊らされない対策」として良いと思いますよ。
 
 

あとはいつも通りの手洗いとうがいで十分のような気がします。
 
 

おまけ

個人的に思うことですが、
 
 

プールや銭湯・温泉でマスクしている人はいないけど、コロナに感染した人はこれまで何人いたのか
 
 

気になるところです(笑)
 
 

いないんであれば、本当は大丈夫なんじゃね?って思います。
 
 

まあ、どんな症状でも「コロナです!!」と言われるんでしょうけど。

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