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【マスクは増苦?】専門家が指摘する着けすぎによる危険とは?

知っておくべき健康の話

マスクの着けすぎが危険なこと

ここからは
 
 

マスクが健康にどういう影響をもたらすか
 
 

という話。
 
 

残念ながらマスコミさんはほとんどマスクの着けすぎのリスクを報道してくれません。
 
 

ただ、識者たちは以下のとおり、マスクのリスクについて語ってくれています。
 
 

その前にマスクの有効性を信じている人たちにこれを見ていただきたいです。

↓↓↓

マスクを貫通して、白い気体が噴出しているのがわかりますよね。
 
 

マスクが全く役に立っていませんね・・・。
 
 

1:立命館大学:上久保誠人教授

「症状がない限り、マスクをしても意味がない。マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」

 
 

まさにさっき、無症状のコロナの話をしたばかりですが、
 
 

やっぱりそうですよね。
 
 

上久保教授のような識者が言ってくださると説得力が違います。
 
 

2:ロバート・F・ケネディ・ジュニア

「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。マスクも社会的距離もまったく意味が無い。PCR陽性は感染を意味しない」(ロバートケネディ氏)

 
 

暗殺された故ジョン・F・ケネディ元米大統領のおい、ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏ですが、
 
 

2020年8月29日にドイツのベルリンで感動的な演説を行っており、
 
 

もちろん、コロナが茶番であることにも言及しています。

ロバートFケネディJr 8月29日ベルリンでの演説全文

もちろん、マスク着用なんて「NO!!」
 
 

3:Heiko Schöning医師

ドイツの医師と言えば、この方、
 
 

Heiko Schöning医師。
 
 

この方はコロナそのものが茶番であるとして、
 
 

1500人の医師や弁護士らとともにコロナデモを行っています。
 
 

しかも、ドイツ・ベルリンでも大規模な集会を行い、
 
 

コロナそのものが詐欺であることを訴えています。
 
 

もちろん、マスクなんて必要ないとおっしゃっています。
 
 

さすがドイツ。規模が違います。
 
 

4:後藤礼司医師

「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」

愛知医科大学の後藤礼司医師もこのように言っておられます。
 
 

某テレビ番組でも、
 
 

「現場は混乱している。」
 
 

「死因がすり替わっている。」
 
 

など、コロナの茶番に気づいておられます。
 
 

もちろんマスクなどNOですよね。
 
 

5:正木稔子医師

「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、それでどれほど傷つく人がいるのか、無責任なものです。クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。決して犯罪者ではありません。さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」

まさに正木医師のおっしゃる通りですね。
 
 

先日、
 
 

「コロナを誰かに感染させたかも」
 
 

と心配し、2児の母親が自殺するという悲しい出来事が起こりました。
 
 

もし、コロナが茶番だということに皆が気付いていれば、
 
 

こんなことは起こらなかったはずです。
 
 

もちろん、コロナが茶番だと気づいている人は
 
 

コロナに関しての誹謗中傷はないですからね。
 
 

6:慈恵医大・大木隆生医師

「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」

医者の方でここまで言ってくださると嬉しいですね。
 
 

ちなみに、コロナの死者は基礎疾患でお亡くなりになった人も含まれているので、
 
 

実際はほとんどお亡くなりになっていないのでしょう。
 
 

7:マーガリテ・グリース・ブリッソンMD

僕の大好きなドイツでは、
 
 

もうすでに多くの医師や弁護士が「コロナが茶〇」であるとし、
 
 

立ち上がってくれています。
 
 

そのドイツの医師の中で、マスクの危険性について訴えてくださっている方がいます。
 
 

それは、

「マーガリテ・グリース・ブリッソンMD」

です。

「吐いた空気を再吸入すれば、間違いなく酸素不足と二酸化炭素の洪水が発生します。私たちは、人間の脳が酸素不足に非常に敏感であることを知っています.例えば海馬には酸素なしでは3分以上も生きられない神経細胞があります。急性の警告症状としては、頭痛、眠気、めまい、集中力の低下、反応時間の低下、認知システムの反応などがあります。」

「第二の問題は、脳内の神経細胞が正常に分裂できないことです。ですから、仮に政府がマスクを外して数か月後に自由に酸素を吸えるようになったとしても、失われた神経細胞はもう再生されません。」

こんなことは日本のマスコミは一切取り上げてくれないので、
 
 

マスクの危険性にさらされる子供たちが増えてきます。
 
 

何とか、僕自身もこういう情報をブログを通じて発信し、
 
 

少しでも多くの子供たちの明るい未来に貢献したいものですね。
 
 

こんなに重要な話だけど、マスコミさんは全然取り上げてくれませんね。
 
 

僕自身、マスコミさんの情報はほとんど信じていないので、
 
 

自分から何かを発信しようと頑張っています。
 
 

二重マスクは在庫処分のため?

空前のマスクブームのために不織布マスクを製造されましたが、
 
 

いよいよコロナ騒動も下火になっている中、
 
 

大手メーカーにとって深刻な問題があります。
 
 

それは「大量に売れ残った在庫」です。
 
 

布マスクのブームもあっていよいよ売れなくなった不織布マスクをどう処分するか。
 
 

答えは簡単。
 
 

「専門家に二重マスクについて話してもらう」
 
 

これです。
 
 

つまり、専門家にメディアで、
 
 

「二重マスクが効果的」
 
 

と言ってもらえたら、マスクが再び売れるからです。
 
 

何も考えていない人はそれを鵜呑みにして
 
 

ただただテレビの言う通りに行動します。
 
 

するとどうでしょう?
 
 

みるみるうちにマスクがまたまた売れていきます。
 
 

これだけコロナ騒動が収まりつつあるときに二重マスクなんて不自然極まりないと思います。
 
 

低酸素で脳への危険すら指摘する専門家がいる中で、
 
 

この二重マスクなんて、特に子供たちの健康なんて守れるわけありません。
 
 

何かの騒動の裏では必ず誰かが得をしていますし、
 
 

メディアの流すニュースにも裏があるはずです。
 
 

その裏に注目すれば、変な情報に左右されず、
 
 

考えながらニュースの真実を取捨選択できるようになります。
 
 

特に健康について真剣に考えている人は、
 
 

大手メディアだけのことを信じるのではなく、
 
 

あまり話題になりすぎていないことに注目していきましょう。
 
 

絶対に情報弱者になってはいけません。
 
 

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