バナナマンのせっかくグルメ(12月10日)の福岡県糸島半島の牡蠣紹介!

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バナナマンのせっかくグルメ(12月10日)で、福岡県糸島半島で玄界灘の取れたて牡蠣が紹介されます。いったいどんな牡蠣なのでしょうか!?

バナナマンのせっかくグルメ(12月10日)の福岡県糸島半島の牡蠣

バナナマンのせっかくグルメでゲストにモデルの佐藤エリさんをお迎えしての福岡県糸島半島の牡蠣が紹介。

バナナマン・日村さんが福岡弁で、

「せっかく糸島にきたっちゃけん○○食べていきんしゃい!」

というメッセージボードを持って、福岡県糸島をぶらりします。

でも、一体、福岡県糸島半島の牡蠣ってどんな牡蠣なんでしょうか??

バナナマンのせっかくグルメ(12月10日)の福岡県糸島半島の牡蠣小屋は?

ここ、福岡県糸島市は人口約10万人の小さな町ですが、玄界灘でとれた海産物がとても有名な街です。

そんな福岡県糸島半島の牡蠣は玄界灘で育った身がプリっとしてうまみのある牡蠣です。

牡蠣と言えば広島をイメージするかもしれませんが、ここ福岡県糸島半島の牡蠣も福岡県民からすればなじみの牡蠣で、冬場には注文が殺到するほどです。

そんな牡蠣が、なんと牡蠣小屋で食べられるというスタイルが、ここ福岡県糸島半島では有名なんですよ~。

この牡蠣小屋では、地元の漁師さんたちが期間限定で、キロ単位で牡蠣を販売していますが、炭火やガスを使って自分で焼いて食べることもできます。

最近では地元の人だけでなく、県外からの旅行者も多く、年々訪問者が増えてきているそうです。

2017年は10月14日から営業を開始していて、糸島市内4漁港(福吉・加布里・船越・岐志)の全27軒と福岡市西区唐泊漁港の1軒、合わせて28軒のカキ小屋がオープンしています。

牡蠣小屋はたくさんありますが、牡蠣小屋によっては飲み物の持ち込みが可能のようです。

事前に確認が必要ですが。

それから、牡蠣小屋自体はそこまで広くないところもあり、そして、お客さんが多いところもあるので、荷物はできるだけ少なめに、そして、おしぼりなどを持っていくと便利ですよ。

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福岡県糸島半島の伊都菜彩(いとさいさい)という直売所が有名

この「伊都菜彩」という直売所でたくさんの鮮魚や野菜が買えます。

特に魚介類では、その日に玄界灘で取れたものがこの直売所で買えるので、新鮮そのものですよ。

実はこの伊都菜彩は売上が日本一を誇ることでも有名で、観光客も年々増えてきています。

伊都菜彩(いとさいさい)
住所:〒819-1104福岡県糸島市波多江567
電話番号:092-324-3131
メール:itosaisai@ja-itoshima.or.jp
営業時間:9:00~18:00
定休日:年始

バナナマンのせっかくグルメ(12月10日)放送後は混雑が予想されますよね。

福岡県糸島半島の牡蠣ってどんなもの??

論より証拠です。

冬の味覚の代表格の牡蠣。

しかも福岡県糸島半島の牡蠣です。

楽天にも福岡県糸島半島の牡蠣がありましたが、口コミ5件中、全部が☆5つ!

今回、テレビで放送されるということで注文が殺到してしまいそうなので、頼むならきっと早めがいいですね。
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by カエレバ

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